ホッケンハイム合同テスト
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その中で注目を集めたのは、マクラーレンとトヨタが持ち込んだ新パーツ。エンジンカウルの後ろが大きく伸びている。サメの背びれのような風貌から「シャークフィン」や「悪魔の翼」などと呼ばれているこのパーツ。今年の初めにレッドブルが開発し、ルノーやフォースインディアが後追いしている。ただし横風の影響でマシンが不安定になりやすく、マクラーレンもトヨタもドイツGPでは採用しないという。
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[ニュース]
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